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タイサブロー

Author:タイサブロー
日々之探訪也
昼休みを利用して四ツ橋線の本町から昼飯探訪。
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cafe & dining marina クリームコロッケ 740円

画廊ダイニング 美術に囲まれる午後のひと時



今日のお昼ご飯は、吉野にある「カフェ&ダイニング マリナ」へ行きました。

新橋筋商店街でも屈指の小洒落たお店ワキ文具に寄った関係で久しぶりの吉野だから、お昼も小洒落たところを狙ってみたワケですなぁ。



7種ほどのお品書きから選んだ、クリームコロッケのランチは、ご飯とスープがついて740円。

キノコと根菜がいっぱいのコンソメスープは、キノコの風味に加え、野菜の甘みもしっかりたコクのある一品。
すこし辛いけれども、サツマイモが緩和するという取り合わせが良い。



コロコロとしたひとくち大のクリームコロッケに、たくさんの大根サラダ。
それに埋もれて、トマトと合えたスパゲティーもひと盛りに。

見込みとは違ったけれど、小さな姿が積みあがっている様が、小洒落テーマには申し分ございませんなぁ。



さらりとしたホワイトソースに、小エビのプリッとした食感、魚介系ダシの味と香がしておいしい。
また、猫舌にはこの小さな一粒がたいへんありがたい。

玉子の割合が高いタルタルをつけても、パセリの香がつくる変化が折りよい一品でした。


先の用事で時間切れのため、食後の飲み物は断念したものの、充実したお昼でした。


ごちそうさまでした。


大阪市福島区吉野2-14-16(地図)
06-6443-6266
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力餅食堂 きざみうどん 450円(+300円)

登録商標の冠がつく食堂のナゾ



この一週間ほど、玉子とじドンブリが食べたいという欲求があった。
でも、毎度忘れて食べれていない。 今日こそはと意識して、お使い物で福島へ出た帰りに、以前より目をつけていた、吉野の「力餅食堂」にやって来た。

壁掛けの献立は一品物ばかりで、卓にも一切そいういうものはない。
うどんもドンブリも食べたいと言うと、ドンブリを小盛りにできるということで、きざみうどん(450円)と親子丼(小で100円引きの300円)をお願いした。



おダシは甘めに振っていて味が力強く、きざみ揚げは反対の塩気をおび、対比が利いている。
これで、濃いと感じないのが、味付けやダシ加減の妙ですなぁ。

おうどんも私好みのプリッとした食感のなにわうどん。
コシはあんまりでも、おダシと相まって麺自体に甘みをしっかり感じるのがとても良い。



待ちに待った親子丼も甘めのおダシだけど、鶏モモのダシと玉子の風合いを活かしていました。
とじ加減もほど良いムラがあって、大変満足できるものでした。



店内にいるほぼ全ての力餅食堂プロ達は、おうどんにお赤飯か、おはぎをつけた組み合わせを堪能していた。
どうやらかなり味な二品に違いないようで、これも大変気になるところでありますなぁ。


この登録商標と冠の付いた不思議な食堂は力餅食堂の謎なるWEBサイトで奥深く追求されています。
なかなかに素晴らしいリサーチからなる、楽しい読みものなので一読してみるのもよろしいかと。


大阪市福島区吉野1-21-10(地図)
06-6443-6200

たこやきダイニング蛸浩 カレーたこ焼き 360円(+550円)



カレーが食べたいとずいぶん前から思ってます。
長~いこと考えてたせいもあって、フツーの食べても面白くないという、しょーもない色気をだしてやってきたのが「たこやきダイニング蛸浩」。

考えはしょーもないけど、雀の大将が推薦する期待のお店です。
目当ては、たこ焼きが具材になっている”たこ焼きカレー”
そのために、今日も吉野にやって来たという次第。

「たこ焼きカレーひとつ」





「ご飯炊けてないんですわぁ~」





・・・・・・(絶句)」 _| ̄|○


一気に気力が萎えたのが実感できてしまった。
代替として、カレーたこ焼き、お願いしますぅってな感じです。



胡椒、ネギが乗っかってます。
食べれば、この2つが結構いい仕事してて、良い変化を生み出してます。

肝心のたこ焼きは、表面パリっと、中トロっとして良い感じ。
カレーの水分を吸ってみるみるユルくなりましたが、まぁソレも一興という感じ。

まぁ、個人的なカレー欲もたこ焼き欲も中途半端な潤いしか得られてません。



チョッと足らんかなぁ?との思い出追加したオムタコ。
ソースのかかったたこ焼き、たっぷりのチーズがオムレツに化けてます。

正直こうなってくると何食うてるんかワカラン。
それなりに美味しいから、エエけど食べた感じはたこ焼きちゃうなぁ(笑)



こうして並べると16個食うた事になっとるワケで。
流石に粉ばっかり食べすぎ。 昼からの仕事に障りまくり。

誤解のないように念押ししますが、たこ焼き自体は本当に美味しいお店です。


結論!!
色気出しすぎは良くないということで、明日は素直にカレー屋に行こうと決めました。


大阪市福島区吉野2-14-14(地図)
06-6445-7247

cucina Italiana e caffe fermata キッシュ 800円



空模様は少し悪いが涼しくて実に良いお昼。
そこで久々に足を伸ばして野田阪神方面へ向かう。

そもそも今日のお昼は予定調和でカレーになっていたので、ネタ仕込みの寄り道。
すると串かつ五右衛門の路地看板ちかくにお花いっぱいの一角。
一瞬 美容院 ヘアーサロンかいなと思ったら、イタリア料理のカフェ「フェルマータ」でした。

店先のランチ内容にあった”キッシュ”の文字にカレー路線をあっさりと鞍替え。
ずずいぃ~っと店内へ。 夜の営業を意識したムーディ~なつくりをしている。



ちゃらちゃっちゃちゃらっちゃ~♪ってなワケでワンプレートランチのA。
日替わりのスープと、サラダ、そしてキッシュという内容。

スープは金時豆とジャガイモのポタージュ。
和風というか優しい豆の甘さと、ジャガイモの厚みがある味の組み合わせ。
なかなか経験したことのない意外な美味しさでした。



キッシュはブロッコリー、ベーコン、ポテトの具がいっぱい。
具の多さが災いして、全体はボロボロと崩壊してしまう。
味付けはいたって控えめで良いけど、個人的にはもう少ししっとりと玉子っぽいほうが好き。

イモたっぷりのランチだったので、お腹は膨れるのだが、食べた印象としては、控えめと感じたりもした。

帰る段になって、今日がオープン初日と知らされる。
図らずも初日訪問を果たしてしまうという運が良いのか悪いのか・・・

しかし、それなら尚更に、開店祝いのお花は店内に向けるのではなく、道路側に向けるべきではなかろうか?
と、悔し紛れに思うわけですなぁ(笑)

そのおかげか時間帯かは別として、お客的には随分とのんびりできる繁盛ぐあいでした。


大阪市福島区吉野2-10-12 ゴールデンラビス103号(地図)
06-6441-6673

めん久 ぶっかけうどん 780円

故あって珍しく12時ぴったりで昼飯にでた。

JR野田方面から新なにわ筋を北に進むと左手に青いテントのうどん屋さん「めん久(めんQ)」がある。

過去に某グルメ番組で紹介されていたが、このお店がこの辺りにあるとは認識していなかった。
こうやって店先に来て、やっと気がついたのである。

カウンターで10席ほどの店内は先客でいっぱい。 さすがランチタイムぴったり時間だと関心していると、入れ替わりで数人が立ち上がり、あっさりと着席できた。

軒先のたて看板で提示していた定食類から一番お高いぶっかけうどんセット(780円)を注文。 今日は少々暑かったのでうどんは冷たいのをお願いしたが、温いのんもしてくれるようです。
カウンター対岸の厨房では、ちゃんと注文を受けてからうどんを茹でていた。



ぶっかけうどん、かやくご飯、天ぷら3種盛り、香の物という内容。

いきなりかやくご飯に手をつけたが、醤油控えめ、ダシ多めの上品な味がする。加えてしっとりながらパラパラしている飯粒の炊き上がり。 これはもう少し多めによそって欲しかったと正直に思った。

手延べが自慢のおうどん。

讃岐系ほどコシは強くない。
しかし手延べゆえの角のない麺はツルツルで喉越しがよいのだが、そのぶんおダシも絡みにくいので、若干味が薄いようにも感じる。

天ぷらの3種盛り。

大葉、ちくわ、かき揚げで、モチロンどれも揚げたてパリパリ。

しかし、せっかく別盛りになっているのに、天つゆはおろか塩や、つゆを注ぐ鉢もないので、おダシをかけながら食べないといけない。

つまり最初にうどんに付属のおダシを全部突っ込むと、味付けなしで食べるか、うどんに混ぜて食べることになる。
辛うじてその危機は脱したが、そのあたりは考慮してもらいたいと思った。

食べている間にも次から次からお客さんがきていたが、回転のよさもあって、それほど待たされているような風には見えなかった。
その他の定食の内容も充実しているし、この賑わいも理解できる納得のお店でした。


大阪市福島区吉野2-11-27
06-6441-3319

串かつ 五右衛門 串揚げ定食 500円

ここ数日探し回っていたお店がある。 以前Shakey's様のブログで紹介されていた「串かつ 五右衛門」である。

確かに周囲にランチ営業店舗はないと思っていたところに看板が現れ、細い路地へといざなっている。

BARやスナックが並ぶなかをどんどん進み、路地の一番奥ちかくでようやくお店の入口が現れる。

この混沌とした路地の中にあって、なかなかシンプルで小粋な作り。 案外こんなのも良いなぁ~と期待が高まる。

13時という時間もあってか、お客は私一人。 入店と同時にご主人が厨房にて揚げ物を始めた。

店内はカウンターと、小さな座敷だけだが、店先と同じように使い込まれた美しさがある。



それほど待たずしてそろったお膳の全貌。

まずお味噌汁は素直な味がした。 若干の甘さもあって合わせ味噌っぽい感じ。
おまけに具材としてはいっているエノキもたっぷりでコリコリ。

一品のサラダ。

ハム、キャベツ、オクラなどをマヨネーズで和えている。
ブロックで供されるハムも柔らかくて旨味の多い逸品。

日替わりで変わるという揚げ物5種類は、牛肉、キス、ホタテ、山芋、玉ネギ。

どれを食べても素材感が活かした揚げ上がりに仕上がっている。 歯ごたえは勿論だが、ソースなしでもOKというくらいに素材の味が色濃く表にでていた。

この他に、試作をした串として供されたポテトのベーコン巻きも食してみたが、こちらも芋の甘さがよく出ていて仕事の質と量とがうかがえる。

ハッキリ言ってこの定食が500円というのはお値打ち過ぎる!!

ご主人と女将さんの人柄もよく、仕事同様に親切丁寧。
昼の営業を始めたのは2月からと日は浅いが、間違いのない一店であることに疑う余地はない。

素直に繁盛して欲しいとは思うが、このままそっとしておいて欲しいな~なんて自分勝手な希望を抱かせるお店でした。


大阪市福島区吉野2-13-7

つるや食堂 ダシ巻き・肉じゃが 900円

今日も野田新橋筋商店街へ。

野田阪神方面から商店街を南へ下ると、アーケード街が細まる箇所がある。
そこから西へのびる一本の細~い小路に赤い提灯をさげているのが、今日の狩猟地「つるや食堂」である。

店の外に負けず劣らず、店内もエエ感じでボロボロ。
入口すぐにはおかず棚があって、カウンターがあって・・・・と順当にチェックを進める視線の先に、大型液晶テレビなんてものがエラそうに店の角で鎮座している。

な~んか、似つかわしくない。

まぁエエかと、おかず棚へ向き直ると、お客だと思っていたオッちゃんから「えらっしゃいっ」てな感じでお声がかかり、坦々と注文を取られていく。

ご多聞に漏れなく、細かなお品書きは壁一面に貼り付けられているので、落ち着くまでは値段を知る術はない(笑)

結果がコチラ。



ご飯(小)150円、豚汁、ダシ巻き、そして肉じゃが、総勢900円の昼飯である。

まずは豚汁250円。

もやし、お揚げさん、そして豚肉という思もよらず ショボイ 質素なもの。
注文受けの調理でアツアツなのは良いのだが、器は高台すらない鉢だから手で持ち上げるのも熱くてシンドイ。

ダシ巻き250円。

確かに大衆食堂らしい素朴な味わいがする。
おダシ多めにしながらの軽い焼き上がりは熟練の仕事だと納得。

肉じゃが250円。

赤い色目が不思議で思わず棚から引き抜いたが、正体はケチャップ
それなりに味わいがあるが、じゃがいもの炊けている感じはないし、別の料理といったほうが正しいのでは・・・

正統派路線を選んでおけば間違いは少なそうなんだけど、全体的にお高いかなぁ~というのが正直な感想でした。

しかし、液晶テレビから流れるワイドショーをネタにして、店のオッちゃんとゲハゲハ笑ってビール引っ掛けてる食堂のプロがいるあたり、オヤジ一級の店である事は間違いない。


大阪市福島区吉野2丁目8-25
06-6441-0419

生そば・お食事処大福 ポパイ定食 750円

今日は天気もよく、澄み渡った空が広がっているので、吉野へ直行。順当に地下鉄玉川駅方面から昔情緒の残る野田新橋筋商店街へと歩みを進めたところで良いダシの香り。
つられて訪問したのが「生そば・お食事処 大福」である。
先日お邪魔した山銀食堂の2軒隣である。

香りにつられたんだから、素直に日替わりとか、そばなりうどんなり頼めばよいのだが、”大人気”と手書きのポパイが退色して哀愁さえ漂わせながら紹介していたポパイ定食に心を奪われアッサリとそちらへ浮気した。



暫し待って出てきたポパイ定食の全容。

紹介文ではホウレン草と牛肉ジュージュー玉子焼ということだが、見る限りではお好み焼き(笑)

何はともあれ、お汁からいただくことに。 お膳全体のインパクトに対して、かなり正統派な、しっかりしたお味噌汁。

同様に付け合せの切り干し大根の炊いたんもおダシを中心に澄んだアッサリ味の仕上がりをしていて、かなりの美味。
コレはアタリだなぁと思いながら本題の玉子焼きへ箸を進める。

割ってみたけど、やっぱり気分はお好み焼きの牛玉を食べてる感じ。
ダシ巻きとか、オムレツ的なものではなく、本当にホウレン草と牛肉を玉子で閉じたもの。

惜しげもなくちりばめられた牛肉スライスでボリュームは満点。
しかし、チョ~ッと辛いかなぁ。 これ程の量のソースとマヨネーズはやり過ぎちゃうか?とマヨネーズ好きの私でも思うところから、お好み焼き定食的なイメージは抜けなかった

しかし他の付け合せの味から想像するに、正統派のうどん・そばはきっとウマイに違いないと思うのだが、浮気をしたのを後悔したって役立たずですなぁ。


大阪市福島区吉野2-8-31
06-6441-1820

山銀食堂 とんぺい焼 680円

今日お邪魔したのは「山銀食堂」。

先日のツールドフランスの真正面に位置する。

入店したのは13時過ぎ。 一仕事を終え談笑にふけりながら、消化試合のように仕事をこなすお店のおばちゃん達からは、何ともいえないマッタリとした空気が漂っている。

この空気感、エエ感じである。

とはいえ、仕事はキッチリしているので、そのへん誤解なきよう。

今日の日替わりのメインは、とんぺい焼。 ココへ麺類ミニかお味噌汁がくっつく。 麺類のうどん・そばは、温・冷どちらでも選べる。私はやっぱり温かいおうどんで落ち着く。

一緒に出てくるもんだと思っていたら、先にミニうどんだけがやって来た。

ミニうどん・・・

確かに、普通の丼より一回りは小さいが、絶対うどん一玉が入っている。

おダシは風味豊かで薄っすら甘めの味に、わかめがたっぷり。

ダシが美味しいのだが、うどん自体がチョッと浅めの茹で上がりでボソっとした感じだったのは残念。
まぁゆっくり食べてりゃ、そのうち丁度よくなるか(笑)

うどんを食べ終え、すっかりお腹も落ち着いてしまう。 そんな腹具合を知ってか知らずか、次のお膳まで、もう一段落できるような時間が過ぎる。



メインのとんぺい焼のお膳。 ここでも炭水化物の量が・・・

肉厚な豚さんで、下味もシッカリしているし、玉子のとじ具合も良い。

お野菜もいっぱいだし、おまけにデザートの皮むきオレンジまでついてくるというサービスっぷり。

まぁ、あえて言うなら、豚さんは少々固めの仕上がりだったが、コレは素材に左右されるところである。

結果的に、この分量からくる食べ応えと満腹感が印象強く残った事は否めないが、ソレを差し引いてもお得感いっぱいだと思う。

大阪市福島区吉野2-8-31
06-6441-7906

めし・うどん やまだ アスパラのベーコン巻 650円

夏を思わせるような暑さのなか、あてもなく北港通を進んでいると、無性に進みたくなるような路地が・・・

勘を頼りに進むと、真っ白なのれんがまぶしい、「めし・うどん やまだ」を発見。 久々のオヤジ一級テイスト溢れる一膳飯の大衆食堂である。

さて店先を撮影しようと少し離れたところに立っていると、時計は13時を回っているというのに、次々とオッちゃん達が店内に吸い込まれていく。

コリャ急がんとアカンかと思い、後に続いてみたものの、オッちゃん達は棚のおかずを手に手に、カウンターを無視してずずぃ~っと店の更に奥へと消えていく。

ソコまでついていくような根性がないのを見透かしてか、店のおばちゃんが「ドコ座ろうか?」と勧めてくれたカウンターに落ち着く。

麺類や丼物もあったが、棚のおかずを見る限り一皿200円という価格は超良心的に映ったので、別途ごはん(小:150円)とお味噌汁(100円)を組み合わせることにした。



選んだおかずは、アスパラのベーコン巻きと、これから益々おいしくなる焼ナス。

これで総額650円です。

最初に手をつけたお味噌汁は、端々の会話から、煮詰まっていたのを埋めた事が判明(笑)
しかし、そんな事は微塵も感じさせない程に良い塩梅で、わかめとお揚げさんの具沢山お汁だった。

焼きナスの香ばしさと、みずみずしさが美味。 生姜醤油の味付けが今日のような暑さにはピッタリ。

主采のアスパラのベーコン巻き。

異なる食感から仕事量が図り取れます。 味付けも甘すぎず辛すぎずで丁度良い。

お芋の甘さが前面にでているポテトサラダも最高。

ご飯のお供で出てきた香の物まで、全部に「おいしかった」という形容詞をつけてもいいと素直に思ったのでした。


大阪市福島区吉野3-25-22
06-6462-2182

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