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タイサブロー

Author:タイサブロー
日々之探訪也
昼休みを利用して四ツ橋線の本町から昼飯探訪。
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幸福粥店 鶏ささみと十六穀の粥 680円(+100円)

お腹に優しいお昼ごはん



今日のお昼ご飯は、備後町にある
「幸福粥店(ハッピーコンジー)」で、
週替わりだった、鶏ささみと十六穀の粥の定食を大盛りにしていただきました。

お粥に雑穀が入ったということで
見るからに健康的やねぇ。

ちょいと退屈しちゃう、
平淡な味わいなんだけど、
湯葉の歯ごたえで変化を加えたり
工夫が嬉しいねぇ。

お腹からぽかぽかあったまるから、
これからの寒い季節には持って来いちゃうかな。



口内手負いのバナナマン氏に合わせ、お店を選んだ本日。
粥がからっきしダメな千林の師匠でも大丈夫な麺献立のおかげで
それぞれが満足の、ごちそうさまでした。


ベイスターズの売却で、一悶着があったけれど、
ファンからしたら球団名云々よりも、
浜のディー・エヌ・エーが存続が一番大事なんちゃう?


幸福粥店




関連ランキング:中華粥 | 本町駅淀屋橋駅肥後橋駅


大阪市中央区備後町4-2-5(地図)
06-6222-1885
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Vegeble Kitchen 秋の旬菜フレンチバイキング 880円

野菜をたくさん摂れるごはんです



今日のお昼ごはんは、備後町にある
ベジブルキッチンで、
秋の旬菜フレンチバイキングをいただきました。



大皿にずらりと並ぶおかず全部が、
お野菜多め、脂少なめの献立。

お店の基本理念がわかりやすく
表れていてエエねぇ。

健康に気を使う食事には
うってつけだと言えそうだけど、
ナンボでも盛り付けられるから
食べ過ぎには要注意です。

あと、
GOPAN製のパンが食べられたり
オマケ的なところが
もうひとつオモシロイね。



本日は、打合せから抜け出せないバナナマン氏をよそに、
千林の師匠と二人で、ごちそうさまでした。


大阪湾に迷い込んだザトウクジラですが、
親とはぐれて人ザトウが恋しかったのかもしれないねぇ。


ベジブルキッチン




関連ランキング:ダイニングバー | 本町駅淀屋橋駅肥後橋駅


大阪市中央区備後町4-2-4(地図)
06-4706-3939

Cucina Italiana Giorno 剣先イカのパスタ 900円

素敵なお昼にボンジョールノ



今日のお昼ごはんは、備後町にある
「クッチーナ イタリアーナ ジョルノ」で、
剣先イカとズッキーニのアンチョビオイルパスタをいただきました。



もったりしたじゃがいもスープで
とりあえずの虫押え。

前菜の生ハム、鴨、カルパッチョと、香り高い食材で、
見事に食欲を誘いだされた感じやねぇ。


パスタは、アルデンテとコリコリしたイカの
小気味良い歯ごたえが印象的。

アンチョビのはっきりした塩味との組み合わせが
ぴったりくる仕上がりでエエねぇ。



連日の自由行動も最終日になった本日も、
一層のびのび楽しんで、ごちそうさまでした。


アマゾンから発表された携帯端末は低価格が特徴とか。
昨今、キン・ドルともに下落してるのと同調してるワケやね。


クッチーナイタリアーナ ジョルノ




関連ランキング:イタリアン | 堺筋本町駅本町駅北浜駅


大阪市中央区備後町1-6-2(地図)
06-6222-2422

なにわ酔豚所とんび だし巻き 780円

鹿児島の黒豚が自慢のお店



今日のお昼ごはんは、備後町にある
「なにわ酔豚所とんび」で、
だし巻きと豚汁の定食をいただきました。

なんのへんてつもない
普通のだし巻きなんだけど
玉子好きとしてはこれで十分です。

ごはんだけじゃなく、
豚汁もおかわりができるので、
量を食べる人にはエエかもね。



用事のために単独行動をしたのだけど、
その目的が達成できず、
しょんぼりを引きずっての
ごちそうさまでした。


今の内閣は、何かあっちゃぁその都度辞任され、
ない人材の中から、なんとか指名するから、キヨウだよねぇ。


なにわ酔豚所 とんび 本町店




関連ランキング:豚料理 | 本町駅堺筋本町駅淀屋橋駅


大阪市中央区備後町3-1-2(地図)
06-6202-5133

焼酎ダイニング 庵菜 カツオのトロロ丼 780円

当世風な落ち着いた夜のお店の昼休み



今日のお昼ご飯は、備後町にある「焼酎ダイニング 庵菜」で、カツオのトロロ丼をいただきました。

ちょいとご飯の熱で、温くなった切り身がトロっとした舌触り。

山芋のトロロが加わることで、一段と滑らかさに磨きがかかるし、
お腹も膨れるし、一石二鳥ですなぁ。




ところで、こういうお魚のドンブリ、食べ方にも個性が出るんですね。

ワシなんかは、始めっからお醤油をかけて、ざっくり混ぜちゃう。
ある人は、ちょっとづつ、食べるところに振り掛ける。
別の人は、切り身につけて、ご飯にのっける。

みんな持ってる、それぞれのおいしさを、たま~に真似してみるのも
オモシロいし、違った味わいを見つけることができますよね。

腰掛けたのが直射日光の当たる席だったので、珈琲をいただくころには、とっても暑かったんですよねぇ。

しかし、お日様が傾いた分だけ、季節が移ろっているんだと実感します。



今日は、千林の師匠、会社女史、そして健康女子とのお昼ご飯。


球界の、日本シリーズなんてもう興味が湧かないけれど、
それでも新人獲得は、注目しちゃいます。

どの球団もドラフト一位指名どうする? コーショーか?って
アタマを絞ったんでしょうねぇ。


ごちそうさまでした。


焼酎ダイニング 庵菜


大阪市中央区備後町4-3-6 アスティナ御堂筋本町2F(地図)
06-6222-9080

幸福粥店(再訪) 魯肉飯 680円(+100円)

お粥じゃなくても幸福です



今日のお昼ご飯は、備後町にある「幸福粥店(ハッピーコンジー)」へ、行きました。

会社女子の「今日はどこへ連れて行ってくれるのかしら?」との挑戦状を受けたところ、千林の師匠と健康女子とが加わり、ここ数日馴染みの構成員がそろいました。

せっかく棚卸ししたお粥屋さんなのに、粥は品薄だったのはちょいと残念。
みんなエエ大人なので、残っていた唯一の粥は一番かわいい健康女子へ。



その実、朝から大層空腹だったので、魯肉飯と玉子スープの対に、更に饅頭を加えて食べ応えを重視した、というのがワシの本音。

しかし、おいしい中華スープの玉子というのは、まとまりが違うようで、ツルンとした喉越しのよさがたまりませんなぁ。



鶏ミンチのチリソースに香と食感のナッツが潜むおドンブリは、何か記憶にある味。
糸を手繰り寄せて得た結論は、タコライスの鶏ミンチ版かな?

100円以上のシアワセがつまったお饅頭は、ポンポンお腹に収まり、食べた後も幸福ですなぁ。


社長殿が出張の影響で、珍しく揃って出掛けたお昼が続きました。
会社の外に出ただけで、いつもと違う事で笑えるというのもオモシロいねぇ。

次回は粥さんのあるうちに参りましょう。


ごちそうさまでした。


幸福粥店 (ハッピーコンジー) (中華粥 / 本町)

大阪市中央区備後町4-2-5(地図)
06-6222-1885

輸出繊維会館地下食堂 舌平目の香草フライ 950円

ビル好き必訪の地下食堂



入院の反動冷めやらず、少々贅沢したい気分。
ダイレクトにチョッとエエお店に行くのも芸がないので、ナゾを孕んでいそうな「輸出繊維会館の地下食堂」に行きました。

お世辞にも、ビルの外観からは雰囲気だの、美麗さだのは見出しにくい。
食堂のランチ看板からも、その手の気合は感じられない。
しかし、メニューが結構良い内容なのが、不思議なんですなぁ。

ということで、足を踏み入れてみると、ビックリ。
階段から廊下にいたるまで絨毯張り!!
壁や手すりは正真正銘の木材使用。合板とちゃいますよょぉ~

一方、肝心の食堂はいたって質素。

つくりは良いけど、リノリウムの床にガラーんとした広い空間が広がっている。
この激しい落差もナゾですなぁ。




閑話休題、肝心のランチレポート。まずはコーンポタージュ。
ぬるい加減がしっかり調整できているのに感動。若干さらりとしたアッサリ系ながら、コーンの甘さが活きている。
個人的にはもう少しクリーミーな方が好き。



メインの舌平目の香草フライ。
厚みがあって、ふわりとしたクセのない白身と、しっかりした香ばしい衣との調和が良い。
トマトソースにしても、手間はかけても、手をかけすぎない仕事を感じますなぁ。

最後に、珈琲や紅茶がセルフ形式にて提供されているのを頂きました。

突出したものはないけど、平均値が高いので大満足。
豪華な社員食堂でした。


ところで、コチラのビル、美しいモザイクタイルの壁面も備えているそうな。
入口が違ったためソレを見ることはなかったけれども、どうもビルマニアには有名らしいですなぁ。


大阪市中央区備後町3-4-9 輸出繊維会館BF1(地図)

本町蔵人 いろいろ 850円

和食ダイニングの松花堂風ランチ



今日も魚が食べたくて彷徨うのだが、売り切れが続き、ソデにされっぱなし。
あまりの遅さで、支度中の看板も出る始末。
もぉエエわと、半ば投げやりな気持ちで、お魚の文字が見えた「本町蔵人(くらうど)」にお邪魔しました。

焼き魚は何かとたずねると、サンマという回答を頂く。
しかし白身系の気分だったので、別のランチメニューの蔵人御膳を頼みます。



おかず9品が松花堂風に盛られ、五穀米と、赤だしが組になった内容。

まず五穀米だが、そのわりに雑穀感はないし、微妙な塩気。
具のない豆ご飯とか栗ご飯を食べている状態はアリか?と疑問に思う。

そして9品どれをとってもムラがない、機械で作ったかのような均一な味。
サラダも随分少ないし、しおれている。
もう一つ厳しいことを言えば、香の物を一品と銘打つには力量不足な漬物かとも。

今日一番の失敗は、寄せ豆腐か何かかと思い手をつけた器が、



豆乳プリンだったこと。



無論、自分が悪いのだが、ご飯の組み立てがバラバラになったのは本当に悲しかったなぁ。


時間がないとはいえ、ヤケクソ加減が、食べ方にも波及するとは・・・
反省すべき点の多いお昼ご飯でした。


大阪市中央区備後町3-4-1(地図)
06-6222-5280

旬菜・居酒屋やしき ヒレカツ 750円

夏バテ予防大作戦



午前の用事を済ませ、梅田を経由して帰社。
いつもなら駅前ビルだけど、このところの流れで備後町の「旬菜・居酒屋やしき」でお昼をとることにしました。

入店して開口一番に、店先の黒板にあったヒレカツ定食を注文します。
てっきり日替わりとかサービスかと思ったら、まったくの通常メニューだったという罠。
チト疑問を覚えるが、確かに後で確かめると昼定食としか書いてなかった。
モチロン、他にも定食メニューはあります。



ただ、目の前にお膳が並ぶと、今日の気分に副っていると自覚するワケですなぁ。
何と言っても夏バテを予防する、豚と蕎麦ですから。

お蕎麦のおダシは、ダイナミックに甘い方へ味を振っていて、かなりハッキリしたおダシに仕上がってます。
良いと思っていたけど、その豪快さからか、終盤には飽いたかな?

カツの方は、きめの細かい衣で、かりっとした揚げ上がりが良い。
一口より若干大きく、厚みもあるけど、口に入れると軽くほぐれる柔らかさ。
付属のソースはケチャップのような酸味ある。
そばも含めて全体メリハリの利いたこさえかたでした。

昨日のランチで体調を無視した選択か、単なる喰い過ぎか、夕飯に触るほどもたれたけど、今日もあんまり変わらんような・・・
コリャ、本当に夏バテかもしれませんなぁ。


大阪市中央区備後町3-1-15(地図)
06-6209-8787

SCALA 魚介ラグーとホウレン草のクリームソースパスタ 780円(+120円)

好みに合わせた充実の一皿を。



先週からの引き続きでパスタ気分。
加えて空腹ということもあり「ベースメント・ビア・サルーン スカラ」でランチ。

ブッフェだけど、おかわりはアカンよ、というワンプレートブッフェランチを提供しているお店です。
基本780円ですが、ブッフェの取り皿を一回り大きくするか、パスタをハーフから一人前に増量すると900円になります。

まぁ、パスタが食べたいという流れなので、自然と後者を選んだワケですなぁ。
先払いの会計を済ませ、早速盛りにかかります。



サラダからスープまで含めて全部で8品。
特にヒットしたのが、オクラと湯葉のマリネ。
イタリア風かいなという意見もあるだろうケド、こんなお野菜料理があるのが個人的には嬉しい。
モヤシやエンドウ豆、ワカメまで入ったグリーン物で、それぞれの食感を大事にした調理と、控えめな味付けがとっても美味。



食べはじめから数分、追っかけでパスタの到着。
キノコと魚介という選択肢から、先週と重ならないように意識した魚介のラグーとホウレン草のクリームソースパスタ。
ベシャメルのモッタリ具合が強烈で、凄まじくヘヴィーな仕上がり。
おいしいけど、この重さに飽き気味。コレならハーフで十分でしたなぁ。
いや、正直食べすぎ。

少々急いでいたので食後すぐに退出しましたが、ひょっとすると食後の飲み物も出そうな気配。
慌てる何やらは貰いが少ないと言いますが、今日はソレに近かった気がします・・・


大阪市中央区備後町3-3-1 西島ビルBF1(地図)
06-6262-8222

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