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タイサブロー

Author:タイサブロー
日々之探訪也
昼休みを利用して四ツ橋線の本町から昼飯探訪。
今日は何たべよう?

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鮨 天ぷら 粋 ちらし寿司 750円

チラ・チラ・チラシ~



今日のお昼ごはんは、靱本町にある
「鮨 天ぷら 粋」で、
ちらし寿司をいただきました。

錦糸玉子ではなくて、そぼろ玉子というのが珍しいよねぇ。

桜えびの赤と玉子の黄色の対比に目を奪われるけど、
うなぎ、まぐろ、サーモン、ハマチ、海老、ホタテと、
見た目の派手さに劣らぬ豪勢なネタぞろえでした。



いよいよ大型連休ですが、実感が薄いんだよねぇ。

年末みたいな区切りもないし、
新年度の挨拶を言うた舌の根の乾かないくらいしか
経過してないんだよねぇ。

この休みを目標にぶっ通してがんばってたら、
そりゃ、五月病にもなるよねぇ。



そんなことを言いつつ、ちゃっかり30日に有給をつかうことで、
千林の師匠と会社女史に「エエ身分やなぁ」を
連呼されたお昼休みでした。


こどもの日まで、仕事からはしばしのいとマゴイ。
休み明けに、ヒゴイことになってなきゃぁエエけどね。


ごちそうさまでした。


鮨・天ぷら 粋



大阪市西区靱本町1-4-22(地図)
06-6447-7255
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一品料理むらかみ まぐろお造り 650円(+100円)

ごっつい刺身をなんと言おう?



今日のお昼ごはんは、土佐堀にある
「一品料理むらかみ」で、
まぐろお造り定食におうどんを別注したものをいただきました。

明日まで値引き奉仕をしているというふれこみに
飛びついたワケですなぁ。

どちらかと言えば、ぶつ切り刺身の方がしっくりくる
切り盛りの豪快さや量の多さです。

お造り言うと、キレイに盛り飾られている印象になるもんねぇ。



このごろ懐かしいなぁとか、前にあったなぁと、
思うことが少なくないんですよね。

例えばラジオから流れる曲が80年代の焼き直しだったり
昔のようにメガネをかけて3次元映像に騒いでみたり。

でもって根っこの考えも、代わり映えないから、
当時の発想は本当に、磨きがかかっていたんだろうねぇ。



本日は、千林の師匠とのお昼休み。


昔どこかで見たような政治屋さんの態度をとるあの人は、
また特捜部の調べを受けることになったけど、
当の本人にしたらキソ天外な議決と言いたいだろうねぇ。

野党もネットで突っツイッターるんやと
野次飛ばしてるのも手段が違うだけでしょう。

傍から見てると、どっちもアホくさいこと此の上無しやねぇ。


ごちそうさまでした。


むらかみ



大阪市西区土佐堀1-5-21(地図)
06-6445-6659

翌檜の森 チキンカツ 750円

よく食べて、大きな檜に明日はなろう



今日のお昼ごはんは、立売堀にある
翌檜(あすなろ)森の本町店で、
チキンカツをいただきました。

タルタルソースというふれこみだったんだけど、
玉子サラダと言うても過言じゃぁない。

このモッタリしたソースに組み合わせたチキンカツは
衣だけでなく、鶏にもパリパリした歯応えがあって
釣り合いがとってもエエねぇ。



ずらり並んだお鉢の多彩なところだけじゃなく、
冷や奴にシラス、味噌汁が具だくさんの豚汁とか、
一品それぞれにちょいとした贅沢をにおわせる
贅沢があったのも嬉しいところでした。



本日は、休み前の対応に午前中を忙殺された
千林の師匠とのお昼休み。


先週から仕分人たちが第二弾として
独法がエーダノ悪いだのを仕分けてるんだねぇ。

いきなりの変化はさらさら期待してないけど、
こういうのは積み重ねて、きちっとやって欲しいところですなぁ。


ごちそうさまでした。


翌檜の森 本町店



大阪市西区立売堀1-13-17(地図)
06-6537-6464

心粋うどん いろは きつねうどん 650円

ご麺ください



今日のお昼ごはんは、阿波座にいつの間にかできていた
心粋うどん いろはで、
日替わりだった、きつねうどんとかやくご飯をいただきました。

阿波座あたりにあるようでなかった、
通常献立に生醤油うどんなどのおうどんを
取り揃えているお店なんですねぇ。

もちろん麺は讃岐系のコシが強いおうどんです。
これが1~2玉の量を選べるのが嬉しいねぇ。

麺喰いとしては大胆に2玉と言いたいところなんだけど
体調の都合により1.5玉に控えました。



おダシもお揚げさんも、甘いめのうす味で、
最初のうちは、麺に対して物足りないくらいです。

でも、このくらいの方が、飽きがこないし
一杯食べ終えた時にのこる余韻が
ちょうどエエんだよねぇ。



本日は千林の師匠と、ようやく食べられるまで回復した
会社女史の要望にあわせたお昼休みでした。


与党に意見されるがままの政府は振り回されているけど、
どっちも選挙まえの政権公約にコウソクされてるねぇ。

いまの政権には、タダとか手当よりも
仕分けみたいなことが期待されてるんちゃうかなぁ
とワシ思うけどねぇ。


ごちそうさまでした。


心粋うどん いろは



大阪市西区阿波座1-14-17 本町センタービル1F(地図)
06-6568-9323

珈琲館 目黒 真鱈のおろしぽんず 700円

目黒といえばサンマだけど・・・



今日のお昼ごはんは、江戸堀にある
「珈琲館 目黒」で、
日替わりだった真鱈のおろしぽんずをいただきました。

ころもをつけて焼き上げているから
下味の胡椒風味も生きてくるし、
ポン酢も絡みやすいだけじゃなく、
弾ける白身の歯応えが残るのもエエねぇ。



昨日暖かかったからといって、
今日が暖かいわけではない天気が続いてます。

気温の大きな変化に合わせて、
大きく体調を崩すことはないけど、
なーんか気怠さの抜けない。

でも、こういう時こそ活発に動くと
けっこう調子が戻ってくるから不思議ですなぁ。



本日は、会社女史の体調不良にともない、
食べる千林の師匠と同席できるお昼を選ぶこととなりました。


変化の大きさといえば、政界でも脱兎のごとくダットウする
動きが盛んですが、みなさま言う事は一緒で、
改革という大鉈を振るうひとがオオナッタだけやねぇ。


ごちそうさまでした。


大阪市西区江戸堀2-7-4(地図)

珈苑 焼きそば 650円

シャツにネクタイ姿のマスターに想うこと



今日のお昼ごはんは、江戸堀にある
「珈苑」で、
焼きそばの定食をいただきました。

なんぼ世間に疎くても、
連日、野菜価格の高騰を耳にしているので
キャベツの鮮やかな緑色が目に沁みるというか
ありがたいねぇ。

お味はソースよりも海苔やかつお節のあしらいで
風味豊かに仕上げてあり、他のおかずとの
食味の配分も良かったねぇ。



喫茶店が大人の世界だということを何度も言うけれど
その象徴になっているのがネクタイを締めたマスターの
存在だったんだよねぇ。

今日のお店でその姿を見るや、思い出しちゃったもん。

今でも同じことを感じるんだから、
歳とは関係ない喫茶哲学なんてものが
植え付けられてるに違いないねぇ。



本日は、とりあえず空港の封鎖が解除されて、
ひと安心した千林の師匠とのお昼休み。


しかし、去年新型流感、今年アイスランドの噴火と、
旅行者の背筋がコオルデンウィークやねぇ。


ごちそうさまでした。


珈苑



大阪市西区江戸堀3-3-20(地図)
06-6445-8173

IRISH CURRY 西本町店 アイリッシュカレー 700円(+100円)

アイリッシュといえばギネスやねぇ



今日のお昼ごはんは、西本町にある
アイリッシュカレー西本町店で、
看板商品のアイリッシュカレーをいただきました。

ごはんの増量を別注したところ、
まぁ絵にかいたような見事な山盛りが出てきました。

このごはんがルゥの水気を吸いそうだけど、
強いたきあがりと粒がしっかりしているのとで
「べちゃぁ」とならないのがエエねぇ。



玉ねぎの甘さもすれば、
香辛料の刺激もあるし、
なによりさらりと食べられる
コクというか、絶妙な苦味が
一番の功労者やねぇ。

とにかく、しつこさがなく
食べやすいカレーでした。



本日は、千林の師匠のワガママを聞き入れた献立でした。


しかし、食後に提供された氷菓子のヤミヨーグルトは、
冷たさと甘酸っぱさが調度良くて、
ヤミつきになりそうなヨーグルトやねぇ。


ごちそうさまでした。


IRISH CURRY 西本町店



大阪市西区西本町1-10-17(地図)
06-6535-5559

喫茶フクダ フライ盛り合わせ 650円

しっかりどんぶりごはんで満腹です



今日のお昼ごはんは、西本町にある
「喫茶フクダ」で、
フライ盛り合わせをいただきました。

配膳される直前に、「ピーピーピー」と
何かの完了を告げる電子音がしたのだけど、
まぁ、それが気になることはないんだよねぇ。



ただ、その魔法の箱に入ったものと、
そうじゃないものとは、違いがはっきりしていて、
「以外」の方は、素朴でエエ味してましたねぇ。



本日は、遠いアイスランドの噴火が、
思いがけず仕事に支障をきたす結果になり
参ったねぇと千林の師匠とボヤくお昼休みでした。

しかし、飛行機も飛ばないんじゃぁ八方塞がりで、
逃げ場がない、マヒるのケッコウだねぇ。


ごちそうさまでした。


FUKUDA



大阪市西区西本町1-7-17(地図)
06-6531-6225

コメダ珈琲 大阪土佐堀店 ミックスサンド 550円(+400円)

大阪の中心でコメダに行こみゃぁ



今日のお昼ごはんは、土佐堀のダイビルに入っている
コメダ珈琲 大阪土佐堀店で、
ミックスサンドをいただきました。

かじりつくと同時に反対側から玉子サラダが
「むにっ」と押し出されるんですよねぇ。
ほぼ宿命と言うてもエエのだけど、
その量が普段のソレよりちょいと多かったねぇ。

腹八分目を心がけたつもりが、
全部平らげたら、すっかり満腹になっちゃった。



組み合わせによる献立は用意されていなくて、
ブレンド珈琲は別注です。

食事と飲み物を一緒にすると安くなるという意識が
すっかり根づいているんだよねぇ。

だけど、ある意味で看板商品の珈琲を
安売りしないというのはエライよねぇ。
デフレ脱却には必要な発想かもしれんなぁ。



本日は、会社女史とのお昼休み。


しかし、我が国の首相は、内政でも外交でも
くルーピー立場に追いやられてますなぁ。


ごちそうさまでした。


コメダ珈琲 大阪土佐堀店



大阪市西区土佐堀2-2-4(地図)
06-6136-3014

チャーム ハンバーグ 850円

憩いのチャーム



今日のお昼ごはんは、立売堀にある喫茶店
「コーヒーハウス チャーム」
日替わりだったハンバーグをいただきました。

でっかいハンバーグが2つも盛り付けられとるやないか
と度肝を抜かれたんだけど、肉々しさはなく、
ふわっと軽やかでした。

だから、すんなり食べきれちゃうし、いつも通りの時間になると、
ひと仕事終えたお腹が「ぐうぅっ」とボヤくワケです。



春だと思っていたら、
晩冬のような冷え込みが
やってくる。

三寒四温じゃぁないけれど、
この寒暖の短い周期はいつまで
続くんだろうねぇ。

昨日の桜の話じゃぁないけれど、長く続くとシンドイねぇ



本日のお供、千林の師匠も会社女史も、
気候にやられて調子がでないみたいですねぇ。


この一定しない気温変化で、気候病ちゅうのが流行っているそうな。
まぁ、ことが天気だけに、クズレルのはつきもんやねぇ


ごちそうさまでした。


コーヒーハウス チャーム



大阪市西区立売堀3-6-5(地図)
06-6535-0858

池田屋 スタミナうどん 800円

ひとつのお椀で三度おいしい



今日のお昼ごはんは、瓦町にある
「池田屋」で、
スタミナうどんをいただきました。

無性におうどんが食べたくて
仕方がないという日です。

そんな気分にうどん代表格の
わかめ、きつね、月見、全部が
満喫できる素晴らしい一杯です。

しかし、おどんぶりの昆布と鮭に加えて、
おダシもグビグビ平らげてしまったので、
ちょいと塩分とりすぎたなぁ。



散り始めた桜はもちろん、銀杏やケヤキの新緑が
景色に混ざるようになって、やっと落ち着いた気がします。

今年は、染井吉野がそこら中を
長~くピンク色に染めていたので
正直シンドかったんですよねぇ。



本日は千林の師匠と会社女史とのお昼休み。


八重桜はポッテリした姿や、彩りが様々で落ち着く
造幣局通り抜けが初日です。
いっぱい人が訪れるのは、やっぱり場所が場所だけに
キンセンにふれるものがあるんだろうねぇ。


ごちそうさまでした。


池田屋



大阪市中央区瓦町4-3-14(地図)
06-6204-1148

寅屋 トンテキ 780円

オフィス街の事情にあわせた匂い控えめトンテキ



今日のお昼ごはんは、京町堀にある
「寅屋」で、
名物というトンテキをいただきました。

かじりつき甲斐がある厚切りロースに、
刺激的な黒胡椒とソース味のしっかりした焼き上がり。

濃い味ではないんだけれど、ごはんがすすむ味だねぇ。
たまごかけごはんでもモリモリ食べられちゃいます。



しかし、この名付けの不思議として、
「ビフテキ」にあわせたなら、
「ポクテキ」になると思うんですよね。

それでも「豚テキ」としたことで、
和製料理にしたてあげた言葉の魔術として
大成功しているなぁ、と思うんですよねぇ。



よくよく思い出したら、昨日も趣の異なるトンテキを食べ、
トンテキ続きになった千林の師匠とのお昼休み。


ギリシャの花火祭の時事報道をみて、ワシなんかは
元気が残っていてエエなぁ、と思うんだけど、
支援に慎重なドイツにしてみたら、
アーリア人とキリギリシャって気分だろうねぇ。


ごちそうさまでした。


寅屋



大阪市西区京町堀1-11-2(地図)
06-6225-4555

Un Repas ミンチカツ 750円

西本町に新登場の洋食屋



今日のお昼ごはんは、西本町に最近できた気配のある
「西洋食堂アン・ルパ」で、
ミンチカツをいただきました。

密に詰まったひき肉を、多くもなく少なくもない
ちょうどいい脂でしっとりまとめあげているから、
しっかりした食べ応えがあっても、
後に残らない後味すっきりが良かったなぁ。



比べるなら、お隣のブタさんのほうが脂持ちやねぇ。

しかし、洋食ならではの味の濃さというのは、
食後の「食べた!!」って感じを盛り上げるよねぇ。



一日雨だった本日は、千林の師匠とのお昼休み。

途中、入園・入学式に参加した父母さんたちとすれ違うけど、
久しぶりの出番を迎えた晴れ着のナフタレンくささは、
クモ除けにはならんかったみたいやねぇ。


ごちそうさまでした。


Un Repas



大阪市西区西本町1-8-19(地図)
06-6543-1300

ミスタードーナッツ ドーナッツ 400円

いいことあるぞぉ~♪



今日のお昼ごはんは、過密な外回りと打ち合わせの間隙をぬって
とある「ミスタードーナッツ」で、
オールドファッション、フレンチクルーラーと珈琲をいただきました。

なんと、いまはドーナッツが100円の期間らしく、
さらに、なんか知らんけど珈琲も200円換算だったので
得した気分で胸いっぱいでした。

いや、久しぶりだったから手加減したつもりだったけど
この二つで十分おなかも一杯だねぇ。


いよいよ競馬もクラシック競走で開幕ですねぇ。
今度の日曜日はオウカショウか。


ごちそうさまでした。

魚料理ささら マグロ丼 850円

名前通りの魚料理自慢



今日のお昼ごはんは、西本町にある
「魚料理ささら」で、
マグロ丼をいただきました。

あまたあるドンブリのなかでも海鮮丼は
食べ方がいろいろできますよね。

具材をお刺身として食べ、ごはんが後から追いかけるとか、
お醤油をふりかけてから、ごはんと一緒に食べる、
あるいは全部をまぜて、ちらし寿司よろしくの一杯に仕上げる
とかいうのもできるでしょう。



ソレでいうと、今回のおドンブリは全部、
しかも順番通りにいただきました。

まずは、マグロだけを楽しみます。

次いで、ふわふわシラスの風味を満喫しながら
ごはんと一緒にマグロを口に運びます。

最後は温泉玉子をくずして、
ユッケのようにまったりとしたおドンブリで〆。

心ゆくまで味わいました。



本日は千林の師匠と韓流スタァの3人でお昼休み。


入学式のこどもに両親の揃う姿をみることが多かった日ですが、
最近ではお父さんも小学校へシンニュウセイと強制されてるのかねぇ。


ごちそうさまでした。

魚料理 ささら



大阪市西区西本町1-2-19 2F(地図)
06-6532-0120

asse 菜の花と鯛のパスタ 900円

さらに迫力を増した前菜



今日のお昼ご飯は、江戸堀にある
「アッセ」で、
前菜の盛り合わせをいただきました。

と言うても過言じゃぁないよね。

以前に訪れたときよりも拡充したように思います。
盛り付けているお皿が変わったせいかなぁ。



本当の主菜は春の食材たくさんのパスタでした。

ほぼ生にちかいトマトでサラリとしていたけど、
ホタルイカからの塩気が全体に行き渡った
はっきりした味でした。

そのぶんお鯛の甘さや、菜の花の苦味が
引き立ってエエねぇ。



本日は千林の師匠と会社女史、そしてこの頃
お弁当の配給が途絶えているらしい韓流スタァとのお昼休みでした。


はぐれ自民党員がつくる新党は「たちあがれ日本」だそうです。
ただ、老獪な構成員をみると「立ち枯れにスッポン!!」の
間違いちゃうか、とも思うのですが、どうなんだろうねぇ。


ごちそうさまでした。


ASSE



大阪市西区江戸堀1-22-2(地図)
06-6443-9100

たぬき お刺身 600円

たぬきで食べて腹鼓をならしましょう



今日のお昼ごはんは、立売堀にある
「たぬき」で、
お刺身の定食をいただきました。

歯応えの楽しいイイダコの足のほか、特別なところはないけれど、
つい数週間前の国同士の話し合いの結果によっては、
こんな値段では食べられなかったかもしれないんですよねぇ。

そう思うと、マグロの赤身に改めてありがたみを実感すます。



本日のお腹事情にぴったりの量だったもんだから、
午後から目を開けているのが辛い程、眠かったねぇ。

春だからというよくある理由なんだけど、
ちょいと違うのは花粉のせいなんですね。

布団に入ると鼻の粘膜がはれるせいで
息苦しさから眠りが浅くなってるみたいです。



本日は、仕事の忙しさで寝る暇もなかったという
千林の師匠と、あくび合戦を繰り広げたお昼休みでした。


まぁ、檜のせいで腫れ上がった鼻はまるで
ヒノキオの鼻みたいで厄介ですなぁ。


ごちそうさまでした。


たぬき



大阪市西区立売堀3-5-26 立売堀センタービル(地図)
06-6534-5868

wine dinning & cafe deak チキンの網焼き 850円

半地下カフェの午後



今日のお昼ごはんは、本町にある
ワインダイニングアンドカフェ・ディークで、
日替わりだったチキンの網焼きをいただきました。

脂を落として引き締まったぶん、
鶏の味がギュッと凝縮された
焼き上がりでした。

梅肉の色つやはエエし、
酸味も良くあってるねぇ。



行き帰りに目に付く桜ですが、
長く咲いているとつかれるんですよねぇ。

お祭り中だから踊れと無理強いされている気分になるんです。

蕾がほころんだあとは、ぱっと咲いてぱっと散る、
その方が、花を惜しむ気持ちがともなって
次の開花への楽しみが増すと思うんだけどね。



本日は、桜はどおでもエエという千林の師匠とのお昼休み。


そりゃ、飲まない師匠と違って、
満開の桜をみたら飲マンカイ、
ちゅう人が多いのですよ。


ごちそうさまでした。


wine dinning & cafe deak 本町店



大阪市中央区本町4-6-25 1F(地図)
06-6271-4129

Sincérité 野菜盛り 700円(+200円)

目に鮮やか、食べて爽やか



今日のお昼ご飯は、京町堀にある
「サンセリテ」で、
お野菜を主役にした一品をいただきました。

パッと目に飛び込んでくる鶏のハムだけど、
あくまで野菜が主役なので、
ヒョイヒョイと添えてある程度です。

燻煙させたような、香ばしい風味が
ちょうどエエ隠し味になっているよねぇ。



こんどの日曜日は基督教の
復活祭ですけど、これって
太陰暦をもとに日付を
決めているんですねぇ。

とかく西欧の暦行事は
人間の都合に合わせていると
思い込んでいたので意外でした。

日本でもそうだけど、古くから息づく習慣は、
自然のめぐりにあわせているんですねぇ。



本日は、たまにしか参加していただけない韓流スタァ
たってのキッシュ欲を満たすべく、
千林の師匠と会社女史と満場一致で
必ず食べられるであろう場所を指定したお昼休みでした。


復活祭にはつきものの、エッグハントに備えて、
キッシュー準備ってところかな。


ごちそうさまでした。


カジュアルフレンチ Sincerite


大阪市西区京町堀2-11-18(地図)
06-6225-4013

Chinese Restaurant都来 鶏とカシューナッツの宮保炒め 850円(+150円)

中華トウライ



今日のお昼ごはんは、江戸堀にちょいと前に開店した
チャイニーズレストラン都来(とうらい)で、
鶏とカシューナッツの炒め物をいただきました。

鶏がまとっている餡は、甘い、辛い、酸っぱい、そして塩気、
どれもがうまく組み合わさった奥行きある味でした。
べっこう色の深い色と同じやねぇ。

そこへ、香ばしく炒めたカシューナッツを混ぜずに
別の小皿にだしてくるところが、ちょいとした違いですよねぇ。

「辛いのがお好きなら」という
注意を聞いて興味をもったが最後
一口に食べてしまった唐辛子。

むちゃくちゃ辛いということは
ないんですが、口の中はまるで
火事でしたねぇ。




そこで、先程のカシューナッツが活躍したんですよ。
まぁ見事に舌のしびれも取ってくれました。

他にも色々試してみたんですねぇ。
春雨サラダのマヨネーズも効果てきめんでしたが、
追加注文した杏仁豆腐のカラメルソースでは、
焼け石に水だったのがオモシロイ結果でした。



本日は会社女史と、韓流スタァに同行いただき、
両手に華のお昼休みでした。


4月1日、ネットでどんな嘘ツイッター?
ワシ「嘘つかない」ってつぶやきました。


ごちそうさまでした。


都来



大阪市西区江戸堀 1-20-13(地図)
06-6443-8288

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